議論の過程はプロジェクト立ち上げ時の議事録を参照してください。
本プロジェクトの成果は論文化する予定ですが、オーサーシップは貢献度に応じて決定します。参加者の全てが共著者になるわけではない点をご了承ください。
8/13現在、産総研 堀之内さんが主体的に執筆する予定です。他に執筆に携わりたい方がいれば立候補してください。
本プロジェクトで作成したソフトウェアやデータセットは全てオープンにします。これらの成果物はメンバーおよび全世界に公開します。個人的に開発したソフトウェアやデータセットをGenSurvで利用する際はご注意ください。